
BALLISTIK BOYZ・深堀未来×
舞台「東京リベンジャーズ」主演・⽊津つばさが
W主演&映画初主演を務める、
映画『デス≠キル/ゲーム』が
2026年10⽉2⽇(⾦)より
丸の内ピカデリーほかにて全国公開することが決定。
本作は、現代社会の歪み(借⾦、不祥事、孤独など)の中で
居場所を失った者たちが、⾃らの命と引き換えに巨額の賞⾦を狙う、あまりにも残酷な「死のデスゲーム」に挑む、
戦慄のソリッド・シチュエーション・スリラー。
借⾦、不祥事、孤独――。
かつての輝きを失い、
社会の底辺へと追いやられた11⼈の男⼥。
彼らに差し伸べられたのは、救いの⼿ではなく、
死と隣り合わせの「ゲーム」への招待状だった。
舞台は、外界から遮断された不気味な廃校。ルールは⾄ってシンプル。襲い来る謎の殺⼈⻤「モンスター」から逃げ延び、課せられた試練をクリアすること。
しかし、その過程で突きつけられるのは、仲間を裏切らなければ
⽣き残れないという⾮情な選択の連続だった。
脚本を⼿掛けるのは、緻密なプロットと⼈間の闇を抉る台詞回しに
定評のある池⾕雅⽣。
単なる残虐性を描くデスゲームものの⼀線を画し、
登場⼈物たちが抱える過去のトラウマや、極限状態での⼼理戦を
重層的に描き出す。
信じていた絆が、恐怖によって⾳を⽴てて崩れ去る時、
最後に残るのは「希望」か、それとも「絶望」か。
観る者の道徳観を激しく揺さぶる、戦慄の⼈間ドラマが幕を開ける――。
豪華アーティスト&実⼒派俳優が集結!
次世代を担う11⼈の表現者たちが魅せる、命懸けの競演
本作のW主演を務めるのは、今最も勢いのある若⼿表現者の2⼈。世界基準のボーイズグループ「BALLISTIK BOYZ」のメンバーであり、
本作が映画初主演となる【深堀未来】(鈴⽊拓夢役)と、
舞台「東京リベンジャーズ」「Dr.STONE」「地獄楽」など
数々の話題作で主演を務める
若⼿実⼒派の【⽊津つばさ】(⽻賀慎也役)が、
過酷な運命に抗う主⼈公たちを熱演する。
彼らと共にデスゲームに巻き込まれる参加者たちにも、エンターテインメント界の第⼀線で活躍する多彩な才能が集結!
謎めいた⼥性・咲良美⽉を演じるのは、
ガールズ・パフォーマンスグループ「Girls²」の【⼭⼝綺羅】。
驚異的な観察⼒と分析⼒を持つ⼭⽥翔太役には、
8⼈組ボーイズグループ「OCTPATH」の【太⽥駿静】が起⽤され、
売れない劇団員・星野誠役を
6⼈組ボーイズグループ「ENJIN」の【中林登⽣】が
コミカルかつリアルに体現する。
さらに、ある事件をきっかけに免職となった元警察官・佐々⽊謙吾役に「王様戦隊キングオージャー」で⼈気を博した【千綿勇平】、芸能界での再起をかけて闇バイトに応募した
元地下アイドル・北川まなみ役に元「NMB48」の【横野すみれ】を迎え、物語にさらなる深みを与える。
物語の鍵を握る⼈物たちにも強烈な個性が揃う。
元ホスト・蓮役には舞台や映像で幅広く活躍する【⼋神蓮】。
投資に失敗し多額の借⾦を背負った元IT企業CEO・⼯藤慎⼀役を
【富⼠岡⻘】、ミッションスクールの教師・⽥中由美役を
若⼿実⼒派⼥優・【倉島颯良】が演じ、
極限状態の⼈間模様をドラスティックに描き出す。
そして、この冷酷なゲームを⽀配する管理⼈・オルドス鷹峰役には、
元「BOYS AND MEN」の【⽔野勝】が圧倒的な存在感で君臨。
⾳楽・演劇界をクロスオーバーする豪華キャスト陣が剥き出しにする、剥き出しの「⼈間の本性」と命懸けの⼼理戦から⽬が離せない。
この度、解禁されたポスタービジュアルは、幾重にも重なり合うデザインによって、登場⼈物たちが
ひた隠しにしてきた「過去の罪」や「借⾦」を、
ゲームという過激な⼿段によって⼀枚ずつ剥がされていく過程を
象徴している。
さらに、ビジュアル全体を右上がりに歪ませた不安定な構図によって、極限状態に追い込まれた⼈間たちの狂気と殺意の毒々しさを
表現しており、このゲームが決して公平なものではなく、
常に死の危険と隣り合わせであることを感じさせるビジュアルとなっている。
【出演者コメント】
[深堀未来/鈴⽊拓夢役]
BALLISTIK BOYZの深堀未来です。
この度は、初めての映画の出演、そして、初めての主演を務めさせていただきました!
中々慣れない現場ではありましたが、共演者さんやスタッフさんに優しくしていただき、
⾃分らしいお芝居が出来たと思っています!
デスゲームという緊張感満載で
ドキドキするストーリーを存分に楽しみながら、
もし⾃分だったらどうするのか、窮地に⽴たされた時
⼈間はどうなるのかなど⾊々な感覚で観て頂きたいと思っています!
僕が演じさせていただいた鈴⽊拓夢は誠実で責任感のある主⼈公で
拓夢のみんなを守りたい気持ち、親友との絆など
彼の⼈間性にも是⾮注⽬して観てみてください!
[⽊津つばさ/⽻賀慎也役]
⽻賀慎也役の⽊津つばさです。
私事ですが今作が初の主演映画となります。W主演という責任感の中で、主演の深堀未来さんをはじめとした
素敵な共演者の皆様そして⾦本組のスタッフの皆様と共に
静岡県の伊東ロケーションサービスさん協⼒の下、
泊まり込みの撮影をさせて頂きました。
拓夢そして⽻賀を含めた個性豊かな登場⼈物達と共に
⽣きるか死ぬかの⼟俵際の物語を紡いで参りました。
⼿に汗握る緊張感を是⾮スクリーンを通して
体感しに来て頂けると幸いです。
作品に関わってくださる全ての皆様が、観に来てくださる全ての皆様が、この先も明るい未来へ向かえるようにと希望を込めて、
『デス≠キル/ゲ―ム』2026年10⽉2⽇より
丸の内ピカデリーほかにて劇場公開です。
この映画が皆様の⼈⽣をまた彩る作品となりますよう願っております。
【映画『デス≠キル/ゲ―ム』 SPECIAL EVENT】 開催決定!
◆9⽉5⽇(⼟)@ニッショーホール(東京)
開場/開演 ①14:15/15:00 ②17:30/18:15
◆9⽉6⽇(⽇)@松下IMPホール(⼤阪)
開場/開演 ①13:15/14:00 ②16:30/17:15
※両⽇出演者:深堀未来(BALISTIK BOYZ)、⽊津つばさ、⼭⼝綺羅(Girls²)、太⽥駿静(OCTPATH)中林登⽣(ENJIN)、千綿勇平、横野すみれ、⼋神 蓮、富⼠岡⻘、倉島颯良、⽔野 勝
<TICKET> 指定席¥8,800(税込)
■オフィシャルHP先⾏受付(抽選)
【受付期間】6⽉12⽇(⾦)18:00 〜 6⽉29⽇(⽇)23:59
【当落確認/⼊⾦期間】7⽉2⽇(⽊)13:00 〜 7⽉5⽇(⽇)23:59
【枚数制限】お⼀⼈様4枚まで(複数公演申し込み可能)
▼公式H P 及びチケットのお申し込みはこちら
URL:https://deathkillgame.com
※公式HPに記載の「チケットに関する注意事項」及び「公演に関する注意事項」は必ずご確認の上、お申し込みください。
[STORY]
善意か、⽣存本能か。極限下で問われる「⼈間の正体」。
フリーターの鈴⽊拓夢は、かつて⾼校サッカー部の主将として
将来を嘱望されていたが、ある不祥事を機に転落。現在は家賃を滞納し、⺟親の巨額の借⾦を背負わされる絶望的な⽇々を送っていた。そんな彼に、親友の⽻賀慎也が持ちかけたのは、「⼀晩で⼈⽣を逆転できる」という謎の⾼額闇バイトだった。
薬で眠らされ連れてこられたのは、拓夢や⽻賀を含めた11⼈の男⼥。引きこもりの⻘年、元エリートCEO、元警官、元地下アイドル、劇団員、ホスト、教師……。
年齢も経歴も異なる彼らの共通点は、ただ⼀つ。
「⾦」のために⼈⽣を詰んだ者たちであること。
主催者・オルドス鷹峰が冷酷に告げる。「ゲームの始まりです」。
能⾯を被り、斧を振り回す殺⼈⻤「モンスター」が校舎を徘徊する中、参加者たちは賞金1億円を懸けた「死のデスゲーム」を強制される。
最初のゲーム「⻤ごっこ」で早くも犠牲者が出る中、
拓夢は仲間との協⼒を呼びかけるが、⽣存を懸けた疑⼼暗⻤が広がり、⼀⼈、また⼀⼈と脱落していく。
しかし、この惨劇には、拓夢と⽻賀、
そして謎の少⼥・美⽉が共有する、
8年前の「ある悲劇」にまつわる恐ろしい因縁が隠されていた――。
[CAST]
深堀未来(BALLISTIK BOYZ)⽊津つばさ
⼭⼝綺羅(Girls²)太⽥駿静(OCTPATH)中林登⽣(ENJIN)
千綿勇平 横野すみれ ⼋神蓮 富⼠岡⻘ 倉島颯良 多⽥彩乃 熊野仁
⽔野勝
[STAFF]
監督: ⾦本真吾
脚本: 池⾕雅⽣
製作: 永森裕⼆
企画/プロデュース: ⽊俣誠 ⼤場亮
撮影: 伊藤友樹 古賀康彦
照明: 阿部征直 松野隼輝
録⾳: koty 碧
助監督: 重光智仁 東野史幸 古川晴⼈
美術: 岩崎悠⼰
⾐装: 徳永貴⼠ 折原瑠帆
ヘアメイク: 藤井莉奈 中野和美 横塚玲那
制作: Dressers
ロケ地協⼒: 伊東ロケーションサービス
配給/宣伝: AMGエンタテインメント
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